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ババンバ バンバンバン 選挙いけよ!

 8時だョ!全員集合 のエンディング映像、ドリフターズの いい湯だな のパロディで、投票を促す動画を作った。



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同じ規格品で構成されたシステムはどこかに致命的な欠陥を持つことになる

 攻殻機動隊、特に押井 守監督の映画2本が好きで、これまでにも何度かこのブログでは台詞などを引用したり紹介したりしている( 攻殻機動隊 - 独見と偏談 )。今日触れるのはトップ画像の通り、「 戦闘単位としてどんなに優秀でも同じ規格品で構成されたシステムはどこかに致命的な欠陥を持つことになるわ。組織も人も特殊化の果てにあるものは緩やかな死 」という台詞だ。

話が違うじゃないか

 西麻布に Space Lab Yellow というナイトクラブがあった。 一昨日の投稿 でも触れたように、日本のダンスミュージックシーン、特にテクノやハウス界隈では、間違いなく最も重要なクラブの一つである。自分が初めて遊びに行ったクラブもこのイエローで、多分六本木/西麻布界隈に足を踏み入れたのもそれが初めてだったと思う。

マンガの中より酷い現実

 ヤングマガジンは、世界的にも人気が高く、2000年代以降確立したドリフト文化の形成に大きく寄与した頭文字Dや、湾岸ミッドナイト、シャコタンブギなど、自動車をテーマにしたマンガを多く輩出してきた。2017年からは、頭文字Dの続編とも言うべき作品・MFゴーストを連載している( MFゴースト - Wikipedia )。

福岡県警が踏み切った乱暴な補導手法の危険性

 近年明らかにクリスマス以上の盛り上がりを見せるハロウィン。ハロウィン直前の週末・若しくは当日である10/31の繁華街、特に渋谷は仮装した者でごった返す。これまでも人が集まり過ぎることで起きる問題や、あちらこちらにゴミが無造作に放置される事などが問題視されていたが、昨年・2018年は一部の者が軽自動車を横転させたことなどが注目され、しかもメディアがそれを擦りに擦った所為もあり、何らかの対応が必要であるという声もより一層高まっている。  当時も似たような記事は多く見られたが、ハフポストは2/26に「 ハロウィン対策検討会、渋谷区が初開催。「もっと秩序を持って開催できる方法を」 長谷部健区長が議論呼びかけ 」と言う記事を掲載した。当該自治体である渋谷区が具体的な対策の検討を始めたという話だ。

あんたは市長になるよ

 うんざりすることがあまりにも多い時、面白い映画は気分転換のよいきっかけになる。先週はあまりにもがっかりさせられることばかりだったので、昨日は事前に食料を買い込んで家に籠って映画に浸ることにした。マンガを全巻一気読みするように バックトゥザフューチャー3作を続けて鑑賞 した。